5%
介護職員が「深い対話」に
使える時間
57万人
2040年に不足する
介護人材の数
100%
実証実験での利用者
受容率
通所介護施設での実証実験の様子
対話の時間が取れない
ケア・記録・連携に追われ、利用者さんとゆっくり話す時間がない。
生活歴・嗜好が分からない
個別ケアに必要な情報が集まらず、画一的な対応になりがち。
拒否・不穏が起きる
利用者のことを知らないままケアすることで、不安や抵抗が生まれている。
BabuuTalkは、タブレットの中のAI赤ちゃんが利用者様の話を聞いて、内容を理解し、リアルタイムで返答する対話AIサービスです。会話の中から生活歴・嗜好・希望が自然に引き出され、自動で記録。職員はダッシュボードでいつでも確認できます。
利用者が話しかけると、赤ちゃんが内容を理解して即座に返答。赤ちゃんの声で自然な会話が生まれます。
会話内容をAIが整理し、職員専用のダッシュボードで生活歴・嗜好・興味関心を確認。PDF出力でケアプラン会議にも使えます。
利用者側の複雑な操作は不要。画面のボタンをタップするだけで赤ちゃんとの会話が始まります。
職員がタブレットを操作し、利用者にお渡しします。赤ちゃんが質問を投げかけ、生活歴や嗜好の情報を収集。「甘いものと辛いもの、どっちが好き?」のような二択形式で、認知症の方でも自然に答えられます。
回答はすべて自動で記録 → ダッシュボードに反映
ボタンをタップするだけでスタート。利用者が話しかけた内容をAIがリアルタイムで理解し、赤ちゃんの声で返答します。共有スペースに置いて、利用者が好きなときに話しかける「置き時計」のような運用が可能です。
対話内容はすべてログに記録 → ダッシュボードで確認
会話データはAIが自動で整理。利用者ごとのサマリーで、お人柄・興味関心・体調の傾向がひと目で分かります。
利用者サマリー:お人柄・興味関心・思い出・体調の傾向
発話ログ:会話記録を時系列で確認。興味関心タグ付き
利用者ごとの会話記録を時系列で確認。興味関心タグ付き。
嗜好・生活歴を自動で整理。新人職員の引き継ぎにも。
ケアプラン会議用の資料をワンクリックで作成。
朝電源を入れて置いておくだけ。通りがかった利用者様が自由に話しかけられます。
スタッフが忙しい時間の「つなぎ」として。Babuuが対話している10分間、職員は他の業務に集中できます。
おしゃべりチェックで引き出した情報をダッシュボードで確認。ケアプラン作成や申し送りに活用できます。
通所介護施設にて、デイサービス利用者5名(要介護1〜3・認知症利用者含む)で実施
100%
受容率
全員が笑顔で受け入れ
拒否反応ゼロ
5〜10分
平均対話時間
自発的な会話が
継続的に記録
全症例
情報引き出し
職員未把握の
生活歴・嗜好を抽出
タブレットをお持ちなら初期費用0円
※ 初月無料(翌月1日から課金開始)
タブレットをお持ちでない場合:49,800円(税込)で設定済み端末をお届け
初月無料・いつでも解約OK
最低契約期間なし。まずは1ヶ月お試しください。
フォーム・LINE・お電話でご連絡
オンライン or 訪問で10分デモ
タブレットお届け+職員向け説明会
利用者の反応を見ながら一緒に運用設計